寛政8年(1769)美和村鷲子の薄井武衛門の製作で、御拝飾りは「神宮皇后と武内宿禰」がテーマです。鷲子祇園祭の屋台の彫刻とにています。<武内宿禰(たけのうちのすくね);神宮皇后を補佐して朝鮮に渡る。>